![]() ![]() 1.お客様の不安を解消いたします。法律用語はわかりにくいものです。当事務所はわかりにくい言葉を使わないようにして、納得いただけるまでご説明いたします。また、当事務所は基本的に北海道(札幌市周辺、及び道内全域)を地盤として活動しております。道外といった遠方ですと、何かあった際や必要なときの対応が鈍くなってしまう可能性があるために、 当事務所はあくまで北海道内で業務を展開することを基本方針としています。 2.お客様の時間と手間を省いて、心に余裕を持っていただけます。何かと忙しく、他にやらなくてはいけないことが多いなか、相続の手続を行うのは労力がいることです。当事務所は司法書士・税理士とも連携して、お客様の 労力を大幅に軽減いたします。大手事務所にはできない、親切丁寧、小回りと目配りのきいたサービスをモットーにしています。 3.料金面で不安にさせません。当事務所は事前に納得いただいた上で業務に着手いたします。当事務所の労力に見合った金額で見積もらせていただきますので、不必要に多い金額をご請求 することはありません。![]() 法律は本来市民の身近にあるべきものです。しかし、「法律」と聞くと大抵の人は自分とは縁遠いものと感じ、できれば触れたくない、関わりたくないと考えることが多いのではないでしょうか。 行政書士は、一番身近な法律のアドバイザーとしての役目をもつ国家資格者です。 また、規制緩和の時代とはいえ、行政手続は複雑さを増し、個人が行うには時間と手間がかかるものが少なくありません。その大きな理由は、行政や社会が、経済活動を行う個人又は会社に対し、企業として当然もつべきモラルを厳しく問いかける時代となってきているからです。行政書士は行政手続の専門家、法律書類作成の専門家として、コンサルティングを含めた、市民・経済活動と行政との橋渡しの役割を担います。 当事務所は行政書士の職務を親切丁寧に遂行することを最も基本的な姿勢と認識し、同時に、以下の二つの事項を事務所運営の柱と考えます。 当事務所は常に誠実性をもって業務にあたり、行政書士の業務を通して社会の発展に寄与し、自己研鑽に努めます。 当事務所は法令を遵守し、行政書士の職務を市民法務サービスととらえ、行政書士の職域を広めるべく努力します。 当事務所のご案内 → 行政書士藤永事務所 |